フラッタ・リンツ・ライフ

今回も「僕」が一人称で語るスタイルには変わりないんだけれども今回の「僕」は別人の「僕」になってました。
スカイ・クロラでは死亡した前任者、ダウン・ツ・ヘブンだったかナ・バ・テアだったかでは草薙水素の同僚として登場していた栗田が主人公の・・これはラブ・ストーリーですよ。うんうん。
今回の草薙水素は読んでいけば判るんだけれどもなんだかちょっと大人っぽい。管理職にあるって事だけでもなく。。

最後に彼はどうなったのかしら?次巻に続く?
でもあの終わり方だとこれでおしまい?
気になる。